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【カロスダブル】緊張感バンギスタン

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バンギラス@スカーフ
おくびょうCS 緊張感
冷ビ/放射/悪波/岩雪崩


ファイアロー@珠
むじゃきAS 疾風の翼
ブレバ/オバヒ/挑発/追い風


ゲンガー@襷
おくびょうCS 浮遊
シャドボ/ヘドロ爆弾/鬼火/守る


ガルーラ@メガ石
ようきAS 肝っ玉→親子愛
捨て身/猫/アムハン/不意討ち


ガブリアス@ラム
ようきAS 鮫肌
地震/クロー/岩雪崩/守る


サーナイト@眼鏡
ひかえめHB調整 テレパシー
キネシス/シャイン/ムンフォ/シャドボ





ファミ通チャレンジおよびスペシャルレートで使用し1700維持程度、身内の小規模大会優勝でそろそろ他の構築を使おうと言うことでメモ。
ガブリアス、ボーマンダ、ナットレイなど四倍弱点マンをテロできて、かつ半減実を食わせない緊張感バンギラスを悪ふざけで採用してみました。本来の目的は、展開の軸である襷ゲンガーで鬼火をばら蒔く際にラムを食べさせないため+砂で襷を潰さないためやむを得ずの採用でしたが、相手のロトムのオボンを腐らせるなど思いの外テロは成功したと思います(笑)
全体として低耐久ポケモンが並んでいるため、選出段階で出し敗けると終わります。けれども、基本的に上から高命中技でぶん殴る構築であるため、事故は少なくストレスを感じることはあまりありませんでした(以前までよく使用していたオバヒ熱風外すリザY構築と比べて)
今回最も大きかった収穫はむじゃき珠ファイアロー。Cに4振ることでH252メガクチートを分からせることができ、威嚇もきかないためかなり重宝しました。相手のアローが辛いためミラーで上から行動できるよう最速としましたが、やんちゃなど準速もアリかもしれません。ただし意外とメガルカリオを見かけたことと、前述の通り相手のアローがキツめなので今回は無邪気としました。
相手によって、鬼火をばら蒔いてからサナガルなどで殴るか、アローの追い風から一貫する高火力で〆るか、バンギラスで確実に一体持っていけそうなときはバンギラスでテロするような立ち回りでした。
例えばこちらガルーラバンギと初手選出して相手がロトムガブリアスという初手だった場合、本来ならこちらに地震+鬼火が一貫するため完全に出し敗けですが、ガブリアス方向に冷ビ、ロトムに猫を撃つことで、ガブリアスをワンキルでき、ロトムにもオボンを食べさせないという圧倒的初手アドとなっておもしろかったです。
公式のファミ通チャレンジに関しては、自分が1650程度になってもマッチングするのが1400~1520くらいの人ばかりでつまらなくなったため、2ROMで60戦もせずにやめました。メインはスタートでこけましたが、サブ(スペイン語)の方は勝ち続けられたので、今度スペインに留学します。嘘です。
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公式テスト大会結果

使用構築はこちら→公式テスト大会使用構築

ranking

今さらですが、23-8の1704で7198人中198位だったようです。
最近時間がとれない関係で総合レートの方はストップしていますが、モチベはあるのでファミ通カップ、ジャパンカップは出来るだけ頑張ります。広告回避

公式テスト大会使用構築

リザードン@ナイトY
誓い/熱風/エアスラッシュ/守る

フシギバナ@珠
誓い/ヘドロ爆弾/眠り粉/守る

ギャラドス@鉢巻
滝登り/氷の牙/恩返し/地震

ニンフィア@眼鏡
マジシャン/ショック/シャドボ/寝言

ギルガルド(色)←煽り@オボン
ラスカ/シャドボ/キンシ/めざ氷←煽り

ガブリアス@ゴツゴツメット
クロー/地震/雪崩/守る





時間もないのでてきとうにまとめておきます。
なお、31戦しかできていない模様。
23-8で最終=最高レートは1700ちょいのはずです(見てない)


(使用感)
リザYの制圧力高い、ただし雪崩注意
→ワイドガードの採用を検討

試験的に眼鏡フェアリーであるニンフィアを使ってみたが、使用感としては思っていた通りという感じ
→もし構築に特殊フェアリーを組み込むならエスパー打点があり、相手にスカーフ眼鏡の択を押し付けられるサーナイトか

鉢巻ギャラドスの恩返しはつよかった。ニョロトノとかが有効打ないと思って動いてくるところに奇襲できる。
→メタモンのことまで考えるならやつあたりに

フシギバナの持ち物、トリプルでは帯で使っていたが気分で珠に変えてみた。結果、なんともいえない。耐久は落としたくないが火力は高く満足できた。
ねむりごなは外すからクソ  最終的に撃たなければ敗けるという場面で何度か撃ったがその何度かで外していてはなんとも言えない。
→モロバレルを試験採用することを視野に。



(雑感)
外人と当たること多し。けれども、旅外人ではなく、ちゃんとした構成の人がほとんどだった。
外人のゲッコウガ率、日本人のサーナイト・炎ロトム率が思ったより高い。
敗けた8試合のすべてになにかしらの運が関わっていること。外す技はつかいたくないorz
1に安定命中、2に上から殴る、これが正義ですね

試験的に適当面子(使ってみたかったメンツ)で潜ってみて色々と手応えを感じられた。シーズン2はリアルの方が忙しくろくに潜れていないためモチベダウンだったが、少しはアップに繋がった。
次のカロスダブルはコジョンドを構築に組み込んでみようと思う。

【雑記】 XYレートシーズン1結果と今後とか

大学のレポートの気分転換のクソ記事ですそのうちまともなまとめ書きたいです

年も明け、レートはすでにシーズン2ですね。明けましておめでとうございます(遅
この時期はレポート以外でPCを触る時間もないため、まとめておきたい構築記事などたくさんあるものの、なかなかできずにいます。なのでシーズン1のまとめをば。

シーズン1の結果から
総合
8917 pt 94 位
156 勝58 敗0 分

シングル 1904 pt 1,731 位
43 勝15 敗0 分

ダブル 1826 pt 451 位
27 勝6 敗0 分

トリプル 1828 pt 135 位
42 勝17 敗0 分

ローテーション 1707 pt 146 位
23 勝10 敗0 分

スペシャル 1652 pt 359 位
21 勝10 敗0 分



まずシングルについてです。使ったPTに関しては幸いにもすでにまとめております。
てきとうにやって楽に勝てて1700いって他ルールで遊ぶ用意をしている間に、上位勢のインフレが起きていたようです(汗
レートインフレしてる1期にもっと遊んでおけばよかったかも
1500⇒1700程度までの構築
1700⇒1900程度までの構築



ダブル。これもてきとうな記事はあるものの改良したあとの詳細をいずれまとめておきたい。
ムーバー解禁後はボルトランドラティスイクンがよくみられるようなのでユキノオーわんちゃんあるんじゃないかと睨んでます。でもこれといった構築が思いつきません。カロスダブルもまた難しいルールですね。
1500⇒1700程度までの構築
1700⇒1800程度までの構築



トリプルはかなり好きなルールなので、余裕をもって1900目指せると思っていました。しかし回線ギレ連発挙句の果てには3DS自体がネットにしばらくつながらなくなった魔の日(ニンテンドーIDがうんたんの日です。エゴサしたら被害者多数いたのでこれは・・・と思いました。増○ァ!)にレート潜ってしまい、他およそ200戦して一度も起きなかったエラーをここで3連発起こしてしまい、それがすべて敗け扱いとなりレート100近く落としてモチベ下がりました。1870から1780まで落ちて、最終レートの1828まで半ギレ状態の雑プレイングでなんとか戻しました。そのとき対戦しててエラーなった方は申し訳ありません。3戦中2戦はこちら勝ち確定、1戦は見せ合い時だったかと思います。
構築は、正直よくわからなかったのでトリプル勢の人がつかっていたメガカメックス軸のトリル⇒リザY軸というふうに使いました。雑プレイングとはいえ、1900到達まで楽にいかなかったことから、今となってはそれほど強いあれでもなかったのだと思います。また、プテラの評価がすごく変わりました。
1500⇒1700程度
バンギラス・ガブリアス・パンプジン・ニャオニクス・ロトム・ファイアロー(初期・ダブルの流用)
カメックス・サマヨール・カポエラー・ファイアロー・シャンデラ・ユキノオー
1700⇒最高1871,最終1828
コジョンド・サーナイト・リザードン・フシギバナ・ガブリアス・プテラ


ローテは最悪のクソだそうですが、私的にはシーズン1のスペシャルの方がよっぽどクソなルールだと思います。
ローテはまったく構築がわからなかったので、強いと聞いたメガデンリュウをフレフワンのトリルから回してみたり、これまた強いと聞いた鈍いナットレイで初手から悠長に積んでみたりと本当にいろいろ使いました。しかし、やっぱりガブが強いことと、相手のクレッフィが面倒なことから、壁クレッフィガブリアスを中心としたものを組もうと思いました。
ローテでよくみるのがアロー水ロトムナットガブキッス+メガシンカみたいな構築で、これに殴り勝つには壁はってこっちもガブとガルーラでいけるんでないか?ということからスタート。後に、相手の壁ニクスクレッフィやギルガルドサマヨールなど厄介なやつを燃やしてくれるすり抜けシャンデラを採用、基本選出であるクレッフィガブシャンデラで地面の一貫をチラつかせて地震ガブを誘っての風船はかなり効果的でした。そしてガブガルーラで〆ようと追い風ファイアローを採用していくと、構築に炎タイプが2匹入ってきて、かなり相手のナットレイをけん制できると思いました。なので、最後に電気の一貫を狙っての眼鏡ロトムの採用。これで雨構築にも少しは強くなったかな?と思い完成しました。この構築を最終日に使用して、1600くらいから一度も敗けずに1700に到達できたので満足しました。
1500⇒1600程度 いろいろ使用。
1600⇒1700ちょいまで
ガルーラクレッフィガブリアスシャンデラロトム水ファイアロー


(シーズン1の)スペシャルは最悪のクソです。間違いない。30戦ぐらいした相手に必ずファイアロー入っていました。正直2、3戦すると飽きてやる気も起きなくなります。ぼちぼちやって1600いった時点でほぼ満足して、それからこのルールで高レートの人はどんな構築つかってるのかな~と興味をもって少し潜り続けてみたものの、「対戦相手がみつかりません」か1400とマッチングするかの二択でした。たまに当たる1700台は食べ残しまもみがどくどくクレッフィで初手からTOD狙ってきたりとクソつまらないルールだと思いました。それでも1650までは載せたかったので結果的に30戦くらいやりましたとさ。ダイボせつげんビビヨンをどや顔で使えたのがこのルールのいいところかな?
1500⇒1652
いろいろ使ったものの、最終的に ファイアロー・ホルード・ガチゴラス・ギルガルド・ゲッコウガ・ビビヨン となりました。



それぞれのPT記事をそのうちまとめるように、という記事でした。シーズン2はリアルの方が多忙であまり潜れないと思います。とか言いながらポケサーメンバーで徹夜マルチしたりして過ごしてます。バンク・ムーバーもエラー多いものの使えているので、なんだかんだぼちぼちやっていきそう。、。v おしまい

XYシングルレート1期使用構築

バンギラスラムエッジ噛み砕く瓦割り吠える砂起こし
ガブリアス逆鱗地震エッジ剣舞鮫肌
サンダーゴツメ10万めざ氷羽休め電磁波プレッシャー
ハッサムナイトバレパン蜻蛉返り羽休め剣舞テクニ
マリルリオボン滝登りじゃれつくアクジェ太鼓力持ち
ヌメルゴン竜の牙流星竜波文字10万草食





XYシングル一期の雑なまとめとなりますのでかなりだらだら書くと思います()

題して【対面積みサイクル】。五世代後期の流行語だった【対面構築】のように、対面性能の高いポケモンを軸に組んだ上で、それぞれのポケモンが得意不得意な相手を補完し合って、一体が倒されても後続が後出しから起点に積んで全抜きを狙うことのできるような【積みサイクル】要素も含めたPTとなりました。このようなコンセプトのPTは五世代のころから自分で使っていて楽しい、あるいは使いやすいと感じる構築であります。

XY最初のシングルはバンギ・ガブ・バシャ・キッス・ジバコ・ゲンガーというあかいいとの効果が判明する前に作った手抜き構築()を使用して30戦足らずで1700到達でき、しばらくさぼって他ルールで遊んでいましたが、シングルのレートが特にインフレしていることでまた興味を持って多少は高レートを目指せるであろうPTをつくろうとして完成したのがこれです。
29戦22勝7敗1714くらいから使用して、最終的な全体戦績は54戦41勝13敗でちょうどレート1900となりました。勝率75%をキープしながらギリギリ人権得られてホッとした反面、1900以降の環境もおもしろそうなのでまだやってみたいという気持ちもかなり強いです。

最初のメンツはバンギラス(個体そのまま技が身代わり・エッジ・地震・噛み砕く)でサンダーの枠がヘドゲン、ヌメルゴンの枠がまひるみナットレイとなっておりました。しかし10戦も回さないうちにファイアローに対して薄いポケモンが多く、また電気技を撃てるポケモンが欲しいと感じたことからサンダーの厳選を決意しました。そしてめざ炎個体だとナットレイでも流すことのできないメガフシギバナを見るため+相手の電気(主にロトム)への駒として草食ヌメルゴンを採用しました。以下個別詳細




banngigigigi
バンギラス@ダクボ
陽気 177-186-131-x-125-117
調整に関しては、一般的なヤドラン(持ち物想定オボンorゴツメ)と噛み砕く・熱湯を打ち合った時にやけどを二連引いても殴り勝てるようHADを調整してあります。また素早さを準速バンギを抜いてくるポケモンをさらに抜き抜き抜きという変態調整。おかげで準速バンギ抜き調整のポケモンが多いため、多くの相手(メガギャラドスと対面で殴り勝ったり等も)に対して奮闘してくれました。自分では今までシングルで使ってきたバンギの中でも一番使いやすいと感じたものの、あまりオススメはしないでおきます(笑)
使い始めのころはいばみがクレッフィとギルガルドへのメタとして地震・身代わりを搭載していましたが、レートが上がってくるにつれて小さくなる系や壁構築とのマッチングが増えたため、それらをメタることのできる瓦割りと吠えるにしました。大成功でした。いばみがクレッフィは高レート帯には減少傾向にある(?)し、ギルガルドはプレイング次第でだいたいなんとかなると感じたため。逆に小さくなるピクシーやライドなんかはプレイングではどうにもならないですので。
ボール書いていて気づきましたが、ムーバー解禁後はダクボバンギってだけで旧作教え技か遺伝技のどちらかがないってことがバレてしまいますね。。。




gaburiasu6
ガブリアス@ダイボ
陽気 183-182-116-x-105-169
単純にAS残りB こいつに関しては、Bに多めに振ってゴツメを持たせてドラゴンダイブつめとぎで使ったこともありましたが、やはり単純に逆鱗ぶっぱしたい場面が多くまた常に火力が求められるポケモンだと思ったのでASに落ち着きました。ムーバー解禁前では使わない理由のない文句なしの最強ポケモンだと思います(小並




sandaaaaaaa
サンダー@ゴジャボ
控え目 191-x-115-187-110-114
厳選個体のためそこまで個体値よくないです。1日かかって控え目3Vのめざ氷を確保できたので一応満足はしています。途中で理想値のめざ草を泣く泣くリセットしたエピソードもありますが笑。HBを鉢巻ガブリアスの逆鱗耐え(=素のガブのエッジも耐えられる)、鉢巻ファイアローのフレアドライブ耐え、珠ファイアローのブレバ+フレアドライブを高乱耐えくらいまでの物理耐久と、無振りガブをめざパ+ゴツメダメで確定くらいのCを確保しました。




megasssamu
ハッサム@プレボ
意地っ張り 175-189-120-x-100-98(⇒175-211-160-x-120-108)
このPTを組むうえで、メガ進化枠を誰にしようかということを最後まで悩んでいました。メガハッサムというポケモンは全く眼中になかったものの、いざレートで相手に使われてなかなか強いと感じたため自分でも使ってみたら強かったです。さすがに珠ッサムに及ばないもののかなりの火力とHB、HDハッサムに近い耐久とが両立できるため、メガ進化ポケモン特有の爆発力には欠けますがなかなか安定したスペックを持っていると感じました。メガ状態でロトム付近のSに甘えた連中を抜ける程度のSと16n-1のH、残りAというおおざっぱ振りで使いましたが、それでも強いと感じたので調整のしがいがありそうなポケモンだと思います。




mariruri
マリルリ@ダイボ
意地っ張り 200-112-100-x-101-77
かわいい顔して、全抜きエースです。じゃれつくの一貫からの削り+太鼓と高火力先制技での抜き性能を両立したポケモンであり、太鼓後のコイツは前作で愛用していた破り後の珠パルシェンを彷彿とさせるものがありました。パルと違って、サイクル戦にも強気でいられ、サザンドラやバンギラスなども起点にできるというのが強みだなあと感じました。1700くらいまではミラーが起きなかったものの、1800以降の環境ではかなりよくみかけました。ミラー対策に耐久をちょっと落としてSに割いておいて正解だったと思います。耐久は太鼓オボン用にH偶数で、またさりげなくH:B:D=2:1:1となっております(意識したわけではない笑




numerugonn
ヌメルゴン@ダイボ
控え目 191-x-90-178-170-107
よくみたらカッコカワイイ気がする新600族ドラゴン。採用するに当たっては特性草食であることに注目しました。五世代のころはガッサのせいでよく「草食でポテンシャルの高いポケモン欲しいなー」と感じていました。メガフシギバナとロトムに強く、相手の後続に負担をかけられる火力もあるコイツは、積みサイクル要素はないものの、PT全体で苦手な部分へのメタとなるポケモンであると感じました。マリルリ・ハッサム・ヌメルゴンという選出は、パルガッサナンスみたいな五世代色の強い相手にめっぽう強かったです。 Hを16-1で、Hメガフシギバナやソーナンス対して牙込みで竜波+流星で倒せるような調整。




雑記
BW後期の環境とは違い、1700はラクラク・1800超えてからが本番というかんじではないかと思いました。レート帯によって流行っているポケモンも違うのかな~と。たとえば1700台にはクレッフィや受けループ・ヤミラミグライオンのようなめんどくさいポケモンが多かったものの、1800以降はバンギガブ+メガ進化ポケ+なにか、みたいな構築がとても多かったように感じました。ギルガルド・マリルリはマッチングした1800台の人のPTに必ず入っていました。1900台とのマッチングは2回しかなかったものの、どちらもバンギガブ+メガ進化+αの形でした。また、積み詰ませピクシーやクレライドバトンなどの小さくなる系も1800台で3回あたりました。
マッチングした方で、TODによる勝利が2回、同敗北が1回(めんどくさいので途中降参しました)ありましたが、これに関しては申し訳なく思っています。けれども、TODもルールに則った戦術の一つであるため、それしか勝ち筋がないのならばそれをしなければ舐めプになってしまうため、時間が許すならば私は決行します()  今回は、いばみがクレッフィに確実に勝つためと、2VS1まで追い込んだヌオーがマリルリの滝登りで急所二連続+ひるみでも起きないと突破できないと判断したため、TOD戦法を2回行いました。こちらがやられた例としては、ピクシー相手にこちら匹数不利の状況で小さくなるを3積みされて時間ぎりぎりまで粘られたものです。
対策として、途中からバンギに吠えると瓦割りを覚えさせましたが、これが正解となった試合があったため満足しています。壁クレッフィ+小さくなるフワライド+αの構築に対して吠える瓦割りバンギで突破したときはかなりうれしかったです。と、今作ではTODやループ系、小さくなるなどへの対策が求められると感じました。今後も1700付近ではよくマッチングすると思います(これらは1700台の相手に多かったため)。
ムーバー解禁後でもBW2の方でも対戦環境を残しておきたいため、シングルではあまり輸送する予定はありません。さすがにラティとテラキくらいは送るとおもいますが^^; ムーバー解禁後は環境がガラッと変わってくるため、また違うPTをつかうこととなりそうです。レート以外でのフレ戦等での勝率も高く、なかなか満足できる構築となりました。
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