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雑記 初XY国際孵化

ニャスパーで国際孵化童貞捨てました・。・

というかレートできないから孵化・育成くらいしかすることない。
なので手付かずだったサブロムYをスペイン語で周回して孵化体制整えときました。
今作は色判定がTSV・PSV依存で国際孵化は意味がないのかと思いきや、調べてみると言語違いの両親の孵化にて色報告がちらほら。
量産ついでにやってみました。

♂親
日本産ニャスパー マイペース ずぶとい6V

♀親
スペイン産ニャスパー マイペース ずぶとい6V

遺伝:あくび・バリアー・ねこのて・トリック
持ち物:あかいいと・かわらずのいし


およそ600個割ったところで色でました。
♂のC抜き5Vでした。採用。ナナナナイスb

つぎは冷静ヒトツキやりますかね(
癖になりそう










なお、リア友であるティナが隣で20個足らずで色出したため殺意の波動が湧いた模様。



結論:他言語孵化は効果あり!?

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ブログ拝見させていただきました。スペイン語産ニャスパーは日本ロムスペイン言語で産んだニャスパーですか?返信お願いします

>>カイトさん
仰る通り、日本ロムにて周回スタートの際の言語選択でスペイン語を選択したロムで産んだものです。
また、記事にもある通り、片親が日本ロム日本語、もう片方が日本ロムスペイン語産となってます。
海外版3DSのソフトをプレイするには海外3DSが必要になってくるので、BWやHGSSのように海外ソフトを日本のハードでプレイすることはできないため、言語違いの親を用意して孵化を行いました。
この国際孵化ならぬ他言語孵化に色ちがいが出やすいという効果があるのか厳密には不明ですが、通常孵化よりかはあるように思われますね。
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